FAQ

停電時の発電装置への燃料供給サービス[EESS]に関するFAQ(よくある質問集)です。
お問い合わせいただいたご質問の中から、よくある質問を掲載させていただきましたので、
お電話でのお問合せの前にご覧ください。
災害時(震災等)において本当に給油に来ることができるの?
三和エナジー所有のタンクローリーは業界唯一、全車「緊急通行車両確認証」を携帯し、東京を囲む5基地より交通状況の情報を判断しながら被災地にも出向くことができます。
 
保障はできるんですか?
行政による被災地への進入規制(緊急輸送車両を含む)や給油対象設備の損壊、また物理的理由によりいかなる輸送手段が絶たれたとき(不可抗力)以外はできます。
データセンタや社内システム等の電源を絶対に寸断できないが長期の停電の場合 自社で対応できません(UPS放電後の非常用発電設備の燃料補充体制が整わない等)。何か良い対策はありますか?
EESS導入をお勧めします。発電機そのものを動かすためには燃料が必要です。そして発電機用の燃料タンクの容量は多くのものが数時間程度の稼動分の容量しかありません。EESSのシステムは停電時に発電機の燃料を供給し続けます。
リスクヘッジングの一貫として長期停電に対しての対応を考えているのですが
EESS導入をお勧めします。発電機そのものを動かすためには燃料が必要です。そして発電機用の燃料タンクの容量は多くのものが数時間程度の稼動分の容量しかありません。EESSのシステムは停電時に発電機の燃料を供給し続けます。
震災等において長期停電の場合、その対応に新たな設備を設ける必要がありますか?
(発電機やタンクの容量を増やすなど)
EESSを導入すれば、その費用以外あらたな設備投資は必要ありません。
EESS事業:EESSとはページへ
EESS導入の費用はいくらかかるの?
発電機の遠隔監視システムが必要なので、お客様情報の登録費、遠隔監視システムに使う情報転送装置(ERU)使用料それにEESS契約料がかかります。
金額についてのお問合せはお問い合わせフォーム
もしくはEESS営業部(TEL:045-423-2490)まで
災害時など長期停電のとき、燃料を供給できる業者は実際にありますか?
当社だけです。
震災時、本当に長期停電が起きるのか?
関東大震災規模の場合、区部地区(23区内)を中心に最低7日程度、電力供給が止まります(都庁防災会議資料より)これは阪神・淡路大震災の教訓により通電による2次災害を防ぐためなどです。関東広域に影響を及ぼすと思われる地震も予想されています。いざという時の備えは、本当に万全でしょうか?
EESS事業:過去に学ぶことページへ
EESS導入後の対費用効果などは?
長期停電による金銭的損害は莫大なものになります、リスクマネジメントの一貫として企業は考え、回避しなくてはなりません三和エナジーはそのサポートをいたします
EESS事業:EESSとはページへ


 
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