三和エナジー株式会社
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三和エナジー株式会社

届く安心を
全国に

国内最大の
燃料ネットワークを
私たちが繋ぎます。

私たち三和エナジーは、全国に広がる国内最大級の燃料配送ネットワークで
お客様のビジネスをサポートします。

  • アイコン:燃料

    燃料備蓄量 35,000KL

  • アイコン:タンクローリー

    タンクローリー 650

  • アイコン:従業員

    従業員 800

serviceサービス

5つの主要事業でお客様のビジネスを
サポートいたします。

燃料配送事業のイメージ

燃料配送事業

「早く、柔軟に、
安定して届けて欲しい」に応える。

24時間365日体制の広域エリア配送において、お電話1本で、軽油・灯油・重油からバイオ燃料まで、産業の血液である燃料をいつでも、どこへでも、迅速に安全と共にお届けしています。 ※実際に燃料を配送する際には、事前に契約が必要となります。

実績
リニア中央新幹線
新国立競技場整備事業
東京スカイツリー建設プロジェクト
東京中央卸売市場(豊洲市場)
関西国際空港
2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)
燃料配送事業のイメージ

環境事業

未来を考え環境に考慮した
燃料の製造・供給

地球温暖化問題への対策が叫ばれている現在、弊社では脱炭素社会実現のためバイオ燃料を製造する日本最大規模のプラントを建設しております。また、既存のパトロール給油事業に組み込むことで、その普及に努めております。製造・販売・配送を一気通貫して行うことのできる日本最大規模の燃料配送グループとして、今後もお客様の課題と真摯に向き合い、解決してまいります。

実績
東急建設株式会社
B100燃料 東京都内土木現場
大規模災害時エネルギーサポート事業のイメージ

大規模災害時エネルギー
サポート事業

突然襲ってくる災害に、
いち早く安定して対応できる経験と実績。

企業のBCP(事業継続計画)対策の一つとして、大規模災害時燃料供給システム【EESS(エス)】をご提案しております。全社対応にて24時間365日ご契約者様の発電設備へ継続的給油・給水を行うことにより電源・事業用水確保を目的とする業務継続サービスです。

実績
2025年3月 今治山林火災
愛媛県今治市にて山林火災が発生。広範囲の停電に備え電力会社の要請で緊急給油。
2025年3月 大船渡市山林火災
岩手県大船渡市にて山林火災が発生。通信会社設備への緊急給油。
地元消防および通信会社に協力いただき、最大限安全に配慮し、給油活動を実施
2024年1月 令和6年能登半島地震
能登半島内で通信会社施設や電力会社の移動電源車、非常用発電機へ緊急給油。
能登空港内にタンクローリーと人員を配置し、最前線で24時間体制での災害対応を実施。
2023年9月 台風13号
線状降水帯における福島県いわき市内の変電所水没による、移動電源車への緊急給油対応。市内5か所12台が配備され、枯渇しないよう2~4時間おきに8日間24時間連続給油を実施。
2019年9月 令和元年房総半島台風(15号)
千葉県内を中心に通信会社・電力会社・契約先へ20日間にわたり緊急対応(給油)実施
2018年9月 北海道胆振東部地震
通信・電力会社他からの要請を受けて、自衛隊及び通信会社チャーターの輸送艦で道内へタンクローリー8台を海上輸送。
札幌・苫小牧・石狩・旭川・小樽方面の非常用発電機、電源車に業務提携先と共に給油
2016年4月 熊本地震
熊本市内、および阿蘇方面で電力会社・通信会社の電源車・施設に約3週間の給油活動実施
なお、24時間対応が出来たのは弊社及び弊社業務提携先のみ(大型タンクローリー2台を補給基地として使用したため)
2011年3月 東日本大震災
発災直後から24時間緊急対応を実施。東北から関東まで広域24時間連続給油を1か月以上実施。関東エリアは275ヵ所の非常用発電設備に当時の全車両120台で緊急給油し、特に震源地となった東北には26台のタンクローリーが急行し、延べ4,000KLを緊急給油。
2004年10月 新潟中越地震
発災当日現地へ出動、随時緊急対応を実施。路面に隆起や陥没・捻じれが確認されるという困難な環境下であったが、迂回を重ね目的地へ。
昼夜問わずインフラ施設などへ給油を実施。
2000年9月 三宅島噴火
三宅島及び周辺4島の通信環境維持のため、全島避難な状況下において、島内の非常用発電設備に対して、24時間連続給油を1ヶ月間実施。初めての出動実績。
メンテナンス事業のイメージ

メンテナンス事業

普段の備えが、安心に加え、
コストを
抑えることにも
繋がります。

危険物設備(貯蔵タンク・配管設備・使用機器)は、有資格者による定期点検が法令で義務付けられています。
専門の有資格技術者が蓄積したノウハウで、燃料配送事業者しか行うことのできない、高度の安全性・信頼性を提供いたします。

実績
2025年10月・12月 船舶会社
九州離島において、船舶給油設備としてコンボルト型タンク(軽油)30KL型を設置
2025年11月 官公庁
東京都内の重要拠点の非常用発電機設備用備蓄燃料をロカクリーン(A重油循環ろ過)実施。
2025年3月 徳島市上下水道局
中央浄化センターの非常用発電設備用備蓄燃料をロカクリーン(A重油循環ろ過)実施。
https://sanwa-energy.com/track-record/2360/
2023年6月~2025年3月 株式会社NTTデータ
データセンターの非常用発電設備用備蓄燃料をロカクリーン(A重油循環ろ過)実施。
https://sanwa-energy.com/track-record/2382/
2022年9月~2024年9月 高速道路管理会社
管理エリア内にある40ヵ所の非常用発電設備(トンネル内の安全維持管理用)の備蓄燃料をロカクリーン(A重油循環ろ過)実施。
2020年8月 独立行政法人製品評価技術基盤機構
千葉県木更津市内に設置された研究所向けの非常用発電設備の備蓄タンクとして、コンボルト型タンク35KL型及び4KL型を設置。
2020年2月~携帯通信会社
全国48拠点の国内重要拠点ビルにおける、非常用発電設備用の備蓄燃料をロカクリーン(A重油循環ろ過)実施。
メンテナンス事業のイメージ

その他事業

お客様の多様なニーズに
お応えできるように。

大阪府を中心に、合計10,000KLの海上受入可能なタンクでの「油槽所事業」、地域に根差し、洗車、タイヤ交換、オイル交換、カーメンテナンスを提供する「給油所事業」、ドイツ自動車工業(VDA)の認証取得済の製造工場を保有し「AdBlue®」を製造・販売する「AdBlue®事業」、家庭用ガスから一般高圧ガス、業務用、工業用など幅広い業種業態に合わせたガスを供給する「LPガス事業」、自社ソーラーパネルでのクリーンエネルギーを生産、供給する「ソーラー発電事業」グループの強みを生かして、お客様の必要なエネルギーを供給し続けていきます。

about私たちについて

北海道から九州まで全国にある
自社拠点の三和グループが一つになることで
実現できた
エネルギーのトータルサポート

三和エナジーは、燃料が必要なあらゆる状況にも対応すべく、
グループ一丸となって邁進してまいります。

  • 売上高

    アイコン:売上高

    800億円

  • 販売数量

    アイコン:販売数量

    50万キロ

  • 備蓄量

    アイコン:備蓄量

    35千キロ

  • 従業員数

    アイコン:従業員数

    800

  • ローリー車(中型)

    アイコン:ローリー車(中型)

    604

  • ローリー車(大型)

    アイコン:ローリー車(大型)

    46

  • 油槽所

    アイコン:油槽所

    6ヵ所

  • デリバリーセンター

    アイコン:デリバリーセンター

    48ヵ所

  • 給油所

    アイコン:給油所

    7ヵ所

  • 太陽光発電所

    アイコン:太陽光発電所

    4ヵ所

  • ガス事業

    アイコン:ガス事業

    1ヵ所

2025年10月現在

Pick upピックアップ

Mediaメディア

当社は、2025年5月14日に行われた「エコノミスト未来賞2025」
(主催:エコノミスト未来賞2025実行委員会/後援:毎日新聞出版株式会社)にてSDGs部門を受賞しました。

※「エコノミスト未来賞2025」は、週刊エコノミストが創刊100周年を記念し、これからの100年を担う企業・人物を表彰。
6つの部門(プロダクト/ものづくり/プロフェッショナル/ヘルスケア/SDGs/エデュケーション)の中から、次の100年を担う19名が受賞しました。

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